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Reyfar

サポジョブ取得クエのアイテム取りをしませんかと誘われて入ったPTで知り合って、それからずっと一緒でした。
数え切れない程の冒険を共に経験してきたかけがえのない戦友、「れい」。
LSメン総出の引退イベントで、ありったけの思いを込めて送り出してきました。
今日は画像満載です。
1月28日、20時。ジュノ庭に集合するLSメン達。
水着や浴衣、思い思いのイベント装備を身に着けて、40制限の箱庭バリスタで最後のイベント。
装備はイベント装備やワーカー装備のみ。アクセサリー類問わず。武器は自由。
エントリーするまで全員/anonで、ジョブすらわからない状態でした。

水着+カボチャ多数
バリスタ素人ばかりなので、「ペトラってなに?」とか「そもそも何をどうしたら…」とかワイワイ騒ぎながらの一戦目。
1回やれば何となくわかるんで、初戦以降だんだん各自が工夫し始め、最初はバラバラだったチームも最後の方にはまとまって行動したり。
詩/忍で行ったんですが、あまりの便利さに笑いが止まりませんでした。
とまじのスリプルやサイレスも殆どレジってたし、達ララで寝ない相手はほぼいなかったし。
スリプガが飛んでくるたびに「この俺が寝るかぶぁーか!!www」って言いながら逃げてた俺。
こういう時って人間の本性が出ますn
タイマンで戦ったのはぺこただけ。ぺこを追いかけ回すのは猛烈に楽しかった…。モグロッドをクポクポ言わせながら倒しましたw
れいはシャウトで「しねーーーーーーー!」って言いながら殺戮したりされたり。一度細い通路でバッタリ会って、達ララしたらSayで「ちょまっ」て言ってたな。直に殴っても回避されちゃうんで、とにかくエレジーとレクイエム入れたら逃げる!みたいな。
ガルカだからぶりはつえぇとか青フェイの一撃がでけぇとか、くむりんのガ系ヤバスとかとまじの弱体が地味に痛いとか、おぱえの侍が凶悪だとかシフがちゃの回避が鬼だとか。
とにかく盛り上がって、きっとみんな大笑いしながら戦ってたに違いない。
身内だと楽しいね、またやりたいねと言いながら終了しました。
23時、場所を変えて白門にある船宿でお別れ会。
…の前に記念撮影。

寄っちゃうのは仕様でs

れいを真ん中に

全員で勝ち鬨しようとしたら、ラグでこんなことに…。
俺の腕がれいにチョークかましてます。
船宿のアテンダントは、れいの希望でヒュム♀になりました。
ドレスがいいと言われたのに、設定を間違えてシャイル4人になったのは内緒。
そのアテンダントを舞台に集めて、まずはみんなで乾杯。
そのあとれいから最後の挨拶をしてもらいました。

既に数名泣いてます

一度れいがモグに戻ってる間にテーブルを燃やしたりして待つオレタチ
形見分けにと装備を1ギルバザーするれい。誰に何をあげるとか、決められなかったので好きなものを持ってって下さいとの事でした。
ちょうど忍を上げてるし、忍装備をいくつかもらいました。超大事に使います!!
挑発マクロとかWSマクロなんかも思い出してもらって、セリフも受け継ぎました。
俺の忍マクロは一生れい風味で…!!

その後は花火や食事で盛り上がり…

最後の時

みんなの見守る中で消える!と舞台の真ん中で座るれい

/salute

ありがとう。ありがとう。
れいがいてくれて本当に楽しかった。
遊ぶ時はいつもれいが盾で、何度も何度も死んでくれて、れいの微塵で勝てた戦闘も数え切れないほどあった。
そのたびにみんなで笑って盛り上がって、れいのおかしさやセンスを賞賛した。
プレイヤースキルも抜群で、れいより巧い忍者には未だかつて会ったことがない。
知ってたと思うけど、みんな本当にれいの事が大好きだったよ。
純粋にヴァナで知り合って、一度もリアルで会うことができなかったフレだけど、それでも。
この先もずっと、れいは俺達の大切な友達です。
「戻ってこないぜ。満足して辞めるから。」という最後の言葉が、ものすごく胸に響いてます。
リアルでもどうか、元気で頑張って下さい。
最後に、れいと関わりが深い記事をここに抜粋しておきます。
懐かしい記事がたくさんありました。
■03年09月20日(土)■
■03年11月09日(日)■
■04年02月20日(金)■
■04年06月01日(火)■
■04年06月23日(水)■
■忍詩で大冒険■
■「神威」■
■空にドンキはありません。■
■サブリガ探検隊■
■3バカトリオとアイドル■
■誓いの雄叫び■

