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04年02月26日(木)

明日は用事あるし早く寝よう、眠いし…と思ってたのに、ぺりがふと零した言葉のせいで午前様になってしまいました。
「ぱえたんて…中身男の人だよね?」
ぱえが爆笑しながら女の子よー!と言うと
「え、だって…がらむたんの家にお泊まりとかしてるし…。もし女の子ならがらむたんが彼氏なのかなぁって…わかんなくなってたの…」
もう、腹が捩れる程笑いましたw
まあ確かにぱえは男っぽいトコあるし、ギャグで「俺もだぜー」なんて言う事あるし、誤解されるかもなーとは思ってたけどさー。よりによって俺とカップルかよ!!とw

(現在のLS活動に支障が出る恐れがある為、部分的に削除しました☆)

「ぺりががらむたんに恋してたらどうするのよ?w」って言われたけど、そりゃもうゴメンとしか言いようが…w
まあでも、LSの固定メンバーともだいぶ長い付き合いになってきたし、そろそろバラそうかなと思ってたのでちょうどよかったかも。
会話の途中までロミが寝落ちしててリスト上にいたのに、いつの間にかいなくなってたのが気になりますが(起きてたのかな…)、ロミにもいずれ話すつもりだったんでまあヨシとしよう。
つーかスカイ、どうして寝てんだアンタ…こんな楽しい話してたのに…w
一応れい・がちゃん・れいらんは会える距離にいるので、もし会えるのならその時に話したいので黙っててねとぺりには告げたけど、話の流れがそっちへ向いたら言っちゃってもいいかナァ…。別に隠す事なんもないしLS内なら知られても何ら問題はないんだよねー。
とりあえずは明日っからのぺりの様子を見るのがとっても楽しみです。
俺とスカイの言動をモニタの向こうでしみじみ眺めて溜息つくんだろな…w
ビックリさせてゴメンよwでも俺は俺だし、ぺりと出会えてホントに良かったなと思ってるよ。
これからもよろしくねーーぃブヒョホホホホ!w
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FFXI | CM(0) | TB(0) 2004.02.26(Thu) 00:00

04年02月22日(日)

パエの侍と、俺の詩人のAF(アーティファクトの略。ジョブ専用装備)取得イベントをこなしてきました。
AFはどのジョブも全部で3回+宝箱開け3回。武器が貰えるAF1は50になった時点で済ませていたので、今回はAF2。前回よりも難易度が高く、当然俺のレベルでは戦闘がクリア出来ないのでLSの皆様に手伝って貰いました。
パエのAF2は昨日の夜みんなでチャレンジしたんですが、ちょっと運悪く半分のメンバーが死んでしまい今日に持ち越し。今日は死人も出ず、パエのも俺のも無事クリア。助かりました。みんなありがとう!
実は前の日までずーっとパエと話してたんですが、LS内の仲間でも高レベル帯の人って何となく手伝い頼みにくいよね、って…。
それぞれみんなレベル上げで忙しそうだし、AFや鍵取りや箱開けは各自で頑張ってたのを見てたし、最初っから頼むのってやっぱり甘えかな?とか、他にみんなやりたい事もあるだろうし、AFとなるとそれなりに長時間拘束してしまうので、めんどくせえだろうなあ、とか。
何かチャレンジめいた事をしようとしてる時に、高レベル帯の人達に「そこはレベル○○以上が○人いないとキツイよ」とか水を差されてしまったりするのも気が引ける原因なのかもな、と思います。アドバイスは嬉しいんだけど、行ってみて「ギャー」ってなるのも冒険じゃないか。まあモチロン、あまりに無謀なら俺だって同じ事言うけどさw
それにAFの手伝いを頼むと、当然のように推奨レベルや現地までのルート、ベストなPT構成、敵の種類と数、戦法などを調べておかないといかんわけで、ちょっと調査不足で段取りがモタついたり、あまつさえウッカリ死人が出て「……」なんて雰囲気が高レベル帯に流れたりするとホント泣きたくなります。
高レベル高ランクになればなるほど「これをやるならこういう攻略法以外はダメ」という効率重視の鉄則に縛られた人が増えてきて、ゲームを続ける事自体が楽しくなくなってくるという話はFFでは良く聞きます。やだね、そういう人にはなりたくないね。ってずーっとみんなで話してきた筈なのに、いつの間にか自分達もそういう世代(?)に片足突っ込むようになってきたんだなあ…。
で、己を省みるんだけど、俺やパエがそういう空気を感じてるって事は、今レベル30以下のLSメンバーはもっと息苦しいんじゃないかと。だってちょっとしたクエやるにも「レベルいくつないと辛いよ」とか「そのジョブ上げるならあのジョブも上げておかないとね」とか言われて、あれこれ試して自分で発見するワクワクとかドキドキが最初っから取り上げられちゃうんだもん。
みんな効率的を求めて遊んでるんじゃなくて、楽しむ為に遊んでるんだから、今回学んだ事を生かして新人さんでも楽しく過ごせるLSに出来たらいい。初心者さんが殆どウチに定着しない&定着しても楽しめてないのは大問題だよな。
気持ちよく「手伝うぜー!!」と言えて、初心者さんをそっとバックアップしていけるような、
「それ無理だよ」「その方法じゃダメだよ」ではなくて
「大変かもだけど、チャレンジしといでよ、頑張って!」と言えるような、
そんなプレイヤーを目指したいです。
ウンチクなんて、50越すまで必要ないぜ。

img
↑いつものメンバーが集合するまでの間、近くにいるモンスターを釣れるだけ釣ってきて大リンク起こして遊んでみました(モチロン人に迷惑がかからない範囲でね)。これはぺりこがイモムシばっかり集めてきた時の写真。中央に埋もれた俺が判るでしょうか。ぺりは既に埋もれて見えてませんwていうか、左側で見てるがちゃん!早く加勢して!!w
ミッション・クエスト | CM(0) | TB(0) 2004.02.22(Sun) 00:00

04年02月20日(金)

パエとスカイと遊んできますた。
まあ話題はFF中心なんだけど、LSのチャットでは語りきれない(打ち切れない?)話を延々と。
特に昨日俺が寝た後の、「れい倉庫キャラで要塞に現る事件」には涙出るほど笑いました。
倉庫キャラってのは、通常メインキャラが持ちきれなくなったアイテムをしまっておく為だけに作られたキャラで、レベル1のままな事が殆ど。
単なる倉庫なので街から出る事も普通無いんですが、昨夜あまりにヒマだったれいが、ガルレージュ要塞というまあ…レベル40過ぎくらいから行く場所でレベル上げをしてるパエとロミの所へ、その倉庫キャラで現れたという…しょーもない武勇伝で…w
そんな事の為に敵から気配を消す為の薬品(値段張ります)をオニのように使って来たのかと思うと、もうおかしくて腹が捩れ…ていうかこの目で見たかった!w
れいは最初の頃、かなりのギャグメーカーだったんですがこのところ口数も少なく、あまりドカンと笑わせるような事件はなかったんですが久々にやってくれました…。しかもロミとパエがレベル上げしてた場所って、要塞の中でも50以上の人間じゃないと行かない所だろ?そこにレベル1で行くか?ギャグの為だけに!!w
なんていうかもう、惚れ直しました…w
本体見てみたひ…。オフ企画でも出そうかなァ…。
FFXI | CM(0) | TB(0) 2004.02.20(Fri) 00:00

04年02月18日(水)

やっべーレベル上げ楽しィー!でもなんか熱出てるゥー!
…ってカンジです(寝ろよ)
熱自体はそんな高くないので心配無いんですが、午前中楽になるのでつい起きて遊んでしまい夜になると上がる…という悪循環がここ2日ほど続いてます(だから寝ろよ)
今日は昼過ぎに誘われたPTが自分以外全員タルタルという珍しい状況で、楽しくて夜まで遊んでしまいました。だって小さいのがわらわら動いてガンバってんだぜ?帰れねえよw
編成はナ暗侍詩赤白だったんですが、誰よりも体力があるのは他でもない、この俺でしたw
タルは体力がないので前衛には不向きとはいえ、その分MPが大量にあるのでナイトも暗黒もMPがカラになる事は殆どなく、死ぬ目にも遭わず意外と安定して戦えてたのには驚き。
みんなが上手だったせいもあるんだろうけど、赤のリフレと俺のバラードでMPは常に回復状態。敵からかけられた回避率ダウンなどの魔法は白さんがイレースで消して、更にヘイストで攻撃スピードアップしてくれてたので、俺はメヌエットとマドリガルで攻撃力アップと命中率アップを担当。バトル終了間際にはピーアンでHPを回復して、終わればナイトと暗黒が後衛の方に走ってくるのでまとめてバラードでMP回復…という感じで、全く休みなく連戦できました。
レベル51になって一段上のマドリガルを覚えたので、これからはより皆様の命中率を上げてあげられる!とご満悦。52では何を覚えるんだっけ?と表を見たら、…ないじゃん!どうして52だけ覚えられる歌がナイの?
つまんないので、ジュノに戻ってから足装備を買って溜飲を下げました(←無駄遣い王)
レベル54になったら欲しいマントがあるんだけど、20万もするのでこれからちょっとお金貯めないとイカンようです。金策の旅にも出なきゃ。

img
というわけでタルPT写真。ちょっと画面が暗いかなー。関係ないけど、手前と右側のタルはみんなから「ロボコップ」と呼ばれてました。あの頭装備…タルだとホントそう見えるよな…w
吟遊詩人 | CM(0) | TB(0) 2004.02.18(Wed) 00:00

04年02月16日(月)

バレンタインデーは友達と遊んで泊まりでした。
FFのPTの様子やスカイのランペや乱撃を見せつつまったりと。
ぺりとフェイからチョコをいただき…ていうかスイマセン(ピーーー)なのに。
がちゃんが真剣に「よかった…スカイから送られてこなくて…」と呟いてたのがかなり笑えました。ホモに追いかけられるノンケの恐怖を垣間見たようなw
ふざけて「俺もがちゃんに送っておけばよかったなあ」と言ってみたら、「勘弁してください…」と弱々しい返事。萌え。
カワイイーー!犯したいーーー!!と、夜中スカイと二人っきりで盛り上がったのは言うまでもなくw
週末中ロミがやっと限界アイテムを揃え、俺とパエ、ロミ3人揃って最初の限界突破。後はレベルを上げつつも、AFを揃える作業が待ってます。
まあ、マイペースでやろう。あんまり急いじゃうと辛い事ばかりになるしな。
そういや、2ちゃんねる系列のFFサイトにぺりの名前が出てたとか。別に叩かれてた訳ではなくて、カワイイ!と褒められてたらしいんですが、アドレス教えて貰って今見たら、既に削除されており…。残念。
ぺりはカワイイ。確かにカワイイ。
だがしかし。中身は夜の帝王だぜ…?/grin
FFXI | CM(0) | TB(0) 2004.02.16(Mon) 00:00

04年02月13日(金)

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飛空挺の中で召喚AFを発見。
タル以外の種族で見たのは初めて。嬉しくて至近距離でジロジロ見てたら、他の人もそうだったらしく超あからさまに寄ってきて眺めてましたw
これを着るのが俺の目標。
もうすぐレベル50になるけど、そしたら詩人AF取りながら召喚獣戦行きませんかのシャウトにも耳を傾けてみようと思います。
余談ですがこの写真、左側にいるのはへびち(現在竜騎士52)です。
二人でジロジロ見知らぬ召喚士を眺めた後、「へびち、この人倒して…っ」と言ったらば、即座に「任せろ」と返してくれましたw
へびちはタイピングが遅くて、会話にとても時間がかかる人なんですが、この時は物凄く返事が早かったw
人は絶対に攻撃できないので倒せる訳も無いんですが(つーかその前に相手はかなりの高レベル)、普段温厚誠実を絵に描いたようなへびちとこういう会話が出来る機会はあまりないので、この時はかなり楽しかった。
と言う訳で、久々にへびちに会ったので嬉しくて、サンドまで一緒に帰る途中の出来事でした。

今日はレベル上げの後、がちゃんにオズに呼ばれフェイのAF鍵取りお手伝い。
よーやっとあんまりお荷物にならなくなってきた気がします。以前来た時は絡まれまくった上、リンク時のララバイ(敵を眠らせる歌)もレジストされまくってちっとも効かなかったんだけど、今回は何とか寝てくれてたし。
お手伝いに行ったのに、敵がボロボロと50歳以上で覚えられる歌を落としてくれたので、何だか逆に申し訳ないような…w
その中の一つは競売で10万の値がついてるものだし…。
嬉しかったので、ありがとうの気持ちを込めて歌いまくって帰って来ました。
フェイも無事に鍵が出て、宝箱も見付けて赤AF(ちょい前に乗せたパンチラ写真のお姉さんが着てる赤い上着がそうです)取れたので良かった。その場で着てくれたけど、似合ってたなあ…。超可愛かった。
そうそう。こないだの日記でがちゃんの乱撃に萌え…と書きましたが、今日は今日でスカイのランページ(片手斧の技名。因みに乱撃は格闘の技でした)に激萌え。
多段攻撃なんだけど、あれ何回攻撃してんだ?顔はスカイなのにえれぇカッコ良く見えて悔しいぃぃ!でもカッコィィイイィ!あぁああん!!(←バカ)
前衛さんの技って派手でいいよなァ…。歌もなんかそういうのないのか?…ないんだろなぁ…w
ミッション・クエスト | CM(0) | TB(0) 2004.02.13(Fri) 00:00

04年02月11日(水)

限界クエのパピ取りに行ってきました。
って何の事やら暗号ですなw
FFでは最初のレベル上限が50に設定されていて、それを突破する為に「限界クエスト」という試練が用意されてます。
クリアすると50以上にレベルを上げられるようになるんですが、そのクエストを解く為に集めて来いと言われるアイテムが3つ。そのうちの1つが、とても出にくいと言われる「古代魔法のパピルス」略して「パピ」というわけ。
出る時はホント楽に出るらしいんですが、運が悪いと8時間敵を倒し続けても落としてくれないとか、数日かかってやっと手に入れたとか、色んな話を聞きます。
うちのLSでは一番最初に限界に近付いたスカイがかなり苦労してたような記憶があるんですが、今回はそのスカイも、また周囲の仲間も殆どレベルは60近く。
楽に敵が倒せるのでペースも上がり、運なのかそれとも彼らの実力なのか、1時間程度でポロリと出ました。ありがとうみんな。
そんなわけで久々にみんなと行動してたんですが、戦闘の合間にスカイが何気なくパエに言った言葉があまりに俺の心を捉え大興奮。
戦闘中、パエがスカイの前に出てたのかな。それを見て「パエ、なるべく俺の後ろにいて。うっかり死にたくないでしょ」って。
パエは俺と同じレベル。つまりスカイとは10くらい差があるわけで。
スカイより前に出てると、シーフのタゲなすりつけ技がうっかりパエに入って、ポックリ死んじゃうかもしれないんですな。
それを心配しての言葉だったんだろうけど、なんかこう…「俺の後ろにいろ、うっかり死にたくないだろ」って、強くないと言えない台詞じゃん?w
自信があるからこそ、サラリと出てくる言葉だよなあ…と。
思わずカッコイイと告げ、「俺も言ってみてえーーーー!!」と叫んだら、みんなに「ガラムちゃん…(←最近これが定着してる)」「ラムちゃん…(←さらに進化もしてる)」と憐れまれ、パエには「ガラムは(レベルが上がっても)あたしに守られる立場だぜー!」と言われました…(凹)
そうさ、俺はどんなにレベルが上がってもか弱い後衛さ…orz
でもホント、スカイは強くなったよなあ…。今日は何よりそれを実感して、最初からずっと一緒だった相手なだけに何やら感慨深いものがありました。
ま、その後はずっとがちゃん(シーフ)の乱撃に見とれてたんだけどね…w
技の最後に出る蹴りが萌え…。カッコイイ上に強い…。
そのがちゃんや、同じく高ベルのれいらんやフェイが、一緒に行動した時に歌を便利がってくれるのが今はとても嬉しいです。
どーしよ、マジで召喚より楽しい…詩人…w

img
↑みんなが「かーさん」って言ってた敵はこれだったのか…という人型モンスターの「Ka」。
かなりデカイ上に怖かった…。ガングロだし。
ぬっと出てこられたらPTメンバーと間違えちゃうよ…?
いきなり殴られるよ…コワイヨ…(TロT)
ミッション・クエスト | CM(0) | TB(0) 2004.02.11(Wed) 00:00

04年02月06日(金)

FFには大量に外人さんがいるんですが、一人で行動してる時は良く話しかけられます。
特に多いのが釣りをしてる時。向こうもヒマなのか気軽に声をかけてくるんですが、なにせ俺は極度の英語音痴。大抵は補完辞書機能(FFについてる翻訳機能のようなもの)を使って「英語わかりません」と出して逃げてしまいます。
が、昨日。
その話を聞いた母が、使ってなかった電子辞書をプレゼントしてくれました。大喜びで外人さんの会話を翻訳して遊びます。おお!わかるぜ!彼らの会話が何となくわかるぜー!!
という訳で、今日は話しかけられても頑張って答えてみる事にしました。
いつものように釣り糸垂らしてると、俺の装備を見た外人さんが「その釣竿、いくらだった?」と聞いてきます。
値段を教えてあげると、今度は「その釣竿にその釣り餌だと何が釣れるの?」と。
ここで行き詰まりました。俺が釣ってるのは「ピピラ」という魚だったんですが、補完辞書にはピピラが入ってません。
pipila?pipira?わからーん!困った俺は外人さんにピピラを一匹差し上げて、「skill 25^^」とニッコリマーク付きで一言だけ返しました。お願い、わかって!
すると外人さん、理解したらしく今度は「自分はスキル9なんだけど、どこで何を釣るのがいいかな?」と…。
外人さんの装備は見てないんですが、何度か釣竿が折れていたので、堀ブナという魚を釣っているのは想像がつきます。スキル上げにもちょうどいいんだけど、どう説明したらいいかワカラナイ。「釣り場はここで、ミスラ式釣竿に虫ダンゴがいいですよ」って何て言うの?「ミスラ」と「釣竿」は補完辞書にあるけど、虫ダンゴって英語でなんて書くのー!?ヽ(TдT)ノ
悩みに悩んだ俺は、「please wait...」と言い残し倉庫へ走って行きました。倉庫には俺が使ってる虫ダンゴが大量にあるので、それを渡して「ミスラ」「釣竿」で伝わるはず!
ついでに競売で堀ブナを購入して、それも渡してあげれば何とかなるかも!!
初めての外人さんのコミュニケーションに、俺の胸は高鳴りっぱなしです。
必要なものを揃えて、ダッシュで釣り場に戻ると……。
……そこにはもう、外人さんの姿はありませんでした……○| ̄|_
諦めちゃったのかな…とションボリしていると、どこかでその人が「誰か虫ダンゴ売って!」とシャウトするのが聞こえてきました。
ああっ!今まさに俺がそれを持ってるのに!あげるから戻って来て!!って英語でどう言ったらいいんだあああーーー(TロT)
オロオロしていると、遠くの方をモグハウス(自分の倉庫がある場所)に向かって走ってく外人さんの姿が!!
あっ、と思って手を振ってみたんですが、外人さんは気付かないのか諦めているのか、脇目もふらずそのまま走っていってしまいました。追いかけても追いつける距離ではなく、後に残った俺の手には5ダースの虫ダンゴとその材料が…(←作り方を聞かれたら材料を一つずつあげるつもりだった)。
あまりに切ないので、ちょうど上がってきたフェイに泣き言を聞いて貰ってからログアウトしました。
ガラムくんのレッツ英語でコミュニケーション第一回は見事失敗。
…つ、次こそ!!
。・゚・(ノД`)・゚・。
FFXI | CM(0) | TB(0) 2004.02.06(Fri) 00:00

04年02月04日(水)

今日はどうにもじっとしていられず召喚上げに行ってきたんですが、なんか…じっとしたまま魔法ばかりかける後衛って退屈…。
召喚獣が揃ってれば前へ行ってあれこれ呼んで忙しく働けるんだろうけど、かーくんしかいないのであんまやる事ありません。
弱体は白さん黒さんが全部かけちゃうし、召喚獣呼ぶのは時間がかかる上に、かーくんの技はかかってても効果があるんだか無いんだかワカランので(つまり自己満足)、回復優先にしようとすると白さんの仕事を取ってしまいかねず…ううむ。
結局、ちまちまケアルかけつつたまーにかーくん呼んで魔法かけさせて…と地味に行動していたら、猛烈に眠くなって11時頃PT解散となりました。
し、詩人上げたいよぅ…(TдT)
召喚士 | CM(0) | TB(0) 2004.02.04(Wed) 00:00
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プロフィール

まげ

Author:まげ
FFXI-楽鯖で活動するまげの愛と情熱の日々を綴っています。あなたに惚れましたとか結婚して下さいとかそういうコメントはヒュム♀に限り受け付けなくもありませ…あっやめて石つぶてを投げな(ry

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